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2013/12/06.Fri

薪割りしなければなりません。

薪ストーブの季節に入っており我が家では毎朝、毎晩快調に燃え続けています。

我が家では薪ストーブが主暖房(蓄熱暖房があるのですが泊まりで家をあけるとき家が冷えないように使うくらい)なので現在2年分くらいの薪のストックがありますが、よりたくさん有ったほうが安心。
薪割り1

北軽の知り合いから原木を運んでもらってチェンソーで切り終わり薪割りの準備OK。
薪割り2

薪割り4

針葉樹でも2年も乾かせば貴重な薪となって我が家を暖めてくれています。
薪割り3

薪割り5
なので針葉樹でも喜んでいただいています。

この木は元来木肌は白いのですが切断すると紅色になる不思議な木、なんていう木か知りませんが直径45センチ前後の太い木です。
薪割り6
これを薪にすると何本分(私は太さ15センチ前後を目途に割っています。ちなみにチェンソーで切るときは長さを45センチ前後を目安に)くらいになるのだろう。

ということで割ってみると、
薪割り7
19本・・・我が家では1日チョッと分くらいか?
このように考えると冬場の貴重なライフライン。ありがたいものです。

しばらく薪割りで汗を流す日が多くなりそう。
薪割り8

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薪ストーブや薪づくりのこと | Comments(0) | Trackback(0)
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